プロフィール

IMG_2862 (1)

 

サイトの管理人「エマヌエル賛徒」の自己紹介 

  • 1955年12月生まれのアラカン男です。未(ひつじ)年の山羊(やぎ)座生まれで、前世は牧場で飼われていた草食系の家畜だったかもしれません。歌手の郷ひろみやアグネスチャンと同じ年生まれで、俳優の役所広司は私より「一週間年下」です。
  • 生まれた場所は東京都杉並区の荻窪病院です。今は仏様になった両親が長野県出身だったため、本籍は長野県の安曇野市に残してあります。安曇野は北アルプスの麓にある風光明媚な土地で、観光地としても有名です。温泉施設や美術館が沢山あって、そば、ワサビ、新鮮な野菜果物や乳製品、最近ではワインも生産されています。私が旅行や温泉、さらに登山やグルメにはまったのも安曇野に縁があったせいかもしれません。
  • 二人兄弟の次男坊で、東京に長く住みました。高校までは公立校、大学は慶應義塾大学(経済学部)です。学校はその他に、米国のカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の修士課程で開発経済学とラテンアメリカ研究を専攻しました 
  • まだ現役のサラリーマンですが、それ以外の顔は、(売れない)作家、個人投資家(現在休業中)、ブロガーなどです。
  • これまで公私にわたり、いろいろな国に行きましたが、日本以外で長く住んだのは中南米数カ国と米国です。今はサラリーマンとしてカリブ海の島キューバに滞在していますが、趣味のブロガーとしてこのサイトは2014年4月のパナマ滞在時に開設しました。
  •  キューバのハバナ市で住んでいるアパートの同居人はセニョーラです。このブログにも時々登場します。一人っ子の長男は、日本で就職して働いています。 
  • このブログは、「明日より今日を生きろ!」、「生きている間は人生を楽しめ!」というメッセージを、アラカンで残りの人生も少なくなってきた自分自身に伝える目的で始めました。自己満足的でまとまりの無い内容のブログですが、こうしたラテン的な人生観を共有しておられる多くの方々から予想以上にアクセスをいただき、管理者である私にとっては大変嬉しく、更新のための励みにもなっています。(なお、ブログサイトへの最近のアクセス状況に関する記事としてこちらをご参照ください。)
  • では、よろしくお願い申し上げます。なお、「エマヌエル賛徒」というペンネームの由来は、追って明らかに致します。 
  • さて、2016年10月末にパナマから帰国し、2017年1月中旬からキューバに行つています。パナマ編同様にキューバ編もよろしくお願い致します!

 

サイトのメニューについて

♥ ブログ(ホーム):キューバ在住、1955年12月生まれのアラカン男が時空を超えてメッセージを発信します。私、まだ現役のサラリーマンで、特に平日はあまり時間が取れないため、週末の自宅にいる時間帯を中心に更新します。

♥ 小説:作家としての顔でお届けします。第1弾は、日本とブラジルの移住100周年である2008年にブログ配信し、特に中南米にお住いの多数の日系人の方々からアクセスいただいたた中編小説「ある日曜日(Um Dia de Domingo)」をバージョンアップして掲載しました。なお、この小説はブラジルのサンパウロで発行されている「ニッケイ新聞」に、今年の2月2日から4月27日まで50回にわたり連載され、好評を博しました。関連記事はこちらです。

小説『ある日曜日(Um Dia de Domingo)』の「ニッケイ新聞」での連載が開始されました!

 

お問合せ  : 私のブログについてのコメント、ご意見等があれば、添付のフォームでご連絡願います。

なお、今後も順次、固定ページのメニューを追加していく予定です。

 

IMG_3518

 

ページ上部へ戻る